常若とこわか
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デモは、作り直され続けることで、
永遠に新しい。

腐らないプロダクトデモ「常若」 — UIが変わっても、デモはワンクリックで自動追従。
▲ これは常若が架空の請求管理SaaS「SeiQ」を録画した実デモです。緑のパルスをクリックすると進みます
— UIが変わっても、このデモはワンクリックで撮り直せます。

デモツールの「三重苦」、そのままにしていませんか

メンテナンスコスト — UIを少し変えるたびに、デモを最初から作り直していませんか。スクリーンショットの撮り直し、注釈の付け直し、その繰り返し。
運試しリリース — プロダクトを更新したとき、どのデモが壊れたかは「公開してみないと分からない」。壊れたデモは、見込み客が最初に触れる貴社の顔です。
導入の重さ — タグの埋め込み、ステージング環境の提供、情シスへの稟議。デモを作るだけのために、そこまで必要でしょうか。

常若の仕組み

デモが腐らない

常若はスクリーンショットではなく「操作の道筋」ごとデモを記録します。UIが変わったら、あなたのブラウザ上で同じ道筋を自動でなぞり直し、全画面を撮り直します。ワンクリックで、デモはいつでも最新版。

AIがデモを作る

「請求書作成の流れをデモにして」と指示するだけで、AIが実際の画面を操作しながらデモを組み立てます。作成の手間はゼロに、更新はAI不要の自動再生成に。

導入はURLを渡すだけ

製品ページのURLを指定するだけで、こちら側でデモを作成します。タグの埋め込みも、ソフトのインストールも、開発チームの工数も一切不要です。

共有したURLがずっと最新

動画やスクショと違い、更新のたびの再共有は不要です。メールで送ったリンクも、ヘルプに貼ったリンクも、お客様がその先へ紹介・転送した先でも、開いた人は常に最新のデモに触れます。

配って、測る — 閲覧分析

どのデモが・どの経路(LP、営業メール、オンボーディング、紹介)で・何歩目まで見られたかが分かります。 下のデモは常若自身の分析画面を、常若で録画したものです(データは架空)。

▲ デモを配るほど「誰がどこまで見たか」が資産になります — この画面自体もUI変更に自動追従します。

「常若」の由来

伊勢神宮は二十年に一度、社殿を建て替える式年遷宮によって、千三百年のあいだ「常に若々しくある」ことを保ってきました。この思想を常若(とこわか)と呼びます。作り直し続けることで、永遠に新しくあり続ける — 私たちのデモも、同じ思想で設計されています。

先行案内

常若は現在、限られた企業さまと個別にご一緒しながら開発を進めています。ご興味をお持ちいただけた方には、先行デモとヒアリングのご案内を差し上げます。

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